平和・民主・革新の日本をめざす全国の会
石破首相の商品券配布問題で、河内長野革新懇は3月18日付で、衆議院議員島田智明氏あてに公開質問状を送りました。同氏は石破首相の公邸での自民党新人議員懇談に参加しており、10万円の商品券を受け取ったとされる15人の議員の…
大阪・羽曳野革新懇も参加する羽曳野総がかり行動は11月27日、「子どもたちの万博遠足」について、羽曳野市教育委員会と今年3月に続き2回目の懇談を行いました。 まず、市教委から「万博遠足」の進捗度について報告を受けまし…
秋田市革新懇は11月8日、秋田市長宛に、商業施設やサッカースタジアム建設など大型開発計画の「外旭川まちづくり事業」撤回などを求め、「秋田市政に関する要望と質問、提案の申し入れ」(73項目)の要望書を提出しました。 青…
広島市は、8月6日の「平和記念式典」にイスラエルを招待し、ロシアとベラルーシを招待しない方針を4月17日に表明しました。 これを受け、平和団体・市民団体が一斉に抗議の声をあげています。 5月10日、県被団協・原水協と…
防衛省は隊員募集に関わって、各地方自治体に対して住民基本台帳から募集対象者の閲覧に「協力」を求めてきました。安倍政権になって「閲覧」から、電子媒体(印刷)で「提出」を強力に求めるようになり、多くの自治体はそれに「協力」…
南河内の各地で、新婦人や革新懇、教育を考える会などが各市町村の教育委員会と学校に「危険な夢洲万博に子ども達を無理に連れて行かないで」の申し入れを行っています。 河内長野でも、教育委員会と全ての小中学校に申し入れを行い…
二つの老人憩いの家を残してほしいという声は地域の大切な声です。2月には、市は「大江山地域実行計画案」を示し、大江山の老人憩いの家は、風呂の釜が修復不能になった時点で廃止するとのことです。2月初めから大江山の老人クラブ等…
いま、大江山地域(新潟市江南区)の公共施設の今後のあり方をめぐる検討がおこなわれています。1月27日には、住民・利用者への説明会がおこなわれ、新潟市は地域の二つの老人憩いの家は「廃止する方向」と説明しました。 老人憩…
多賀城懇話会が新日本婦人の会、年金者組合、日本共産党の4団体とともに今年6月から取り組んできた「多賀城市の小中学校給食費の無償化を求める要請署名」。8月15日の教育長への第一次分(1,742筆)提出に続き、12月4日に…
羽曳野総がかり行動実行委員会は11月14日、「羽曳野市議会と旧統一協会との関係についての要請書」を金銅市議会議長(市民クラブ)に手渡し、懇談を行いました。 要請書は、羽曳野革新懇、年金者組合、新婦人、民商、9条の会市…
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