平和・民主・革新の日本をめざす全国の会
神奈川革新懇は4月22日、日本共産党県委員会と協力して「地域公共交通問題懇談会」を開催しました。 地域で運動している方や地方議員など26人が参加し、地域交通の現状や問題点、運動を交流しました。 運転手不足と労働環境…
宮前田園革新懇と年金者組合、宮前区を考える会、新婦人宮前支部の代表者6名は、昨年12月23日に起きた「宮前図書館閲覧室の漏水事故問題」と「区役所及び市民館の男子トイレの不具合個所の改善等」について3月30日に宮前市民館…
先の総選挙では、憲法9条を初め「戦争国家づくり」を進めるという点で、戦後最大の危機が生まれています。このような中で、3月28日に「国の行政と職場に憲法を生かす会」(=国公かながわ革新懇)の総会が横浜市内でおこなわれまし…
川崎市の高津、宮前、多摩の3革新懇は2月24日、一橋大学名誉教授の渡辺治さんを迎えた講演会を共催しました。110人の参加者が聞き入りました。 この講演会は昨年から計画していましたが、自民党が総選挙で大勝した直後の開催…
神奈川革新懇は4月26日、藤沢市民会館で「春の活動交流会」を開催しました。19の革新懇、4つの賛同団体から35人が参加しました。 全体集会は、藤原正明代表世話人(日本共産党神奈川県委員長)が情勢を報告。三浦謙一代表世…
多摩区革新懇は4月12日、区内で第6回総会を開催しました。昨年の総会を上回る、会場いっぱいの40 人が参加しました。 総会は2部構成。前半は、「しんぶん赤旗」政治部部長の中祖寅一さんが「『新しい政治プロセス』とは何か…
神奈川革新懇は9月6日、毎年恒例の「夏の活動交流会」を開催し、県内32の革新懇と5つの賛同団体から65人が参加しました。開催スローガンは「日本をダメにした自民党政治にさよならを!」です。 オープニングは地元で毎週街頭…
5月は、1日の川崎メーデーに始まり、3日の憲法まつり、9日の国民平和大行進と、平和と諸要求の実現を求めて、市民運動が活発です。19日には、戦争法を許さない!多摩区実行委員会が区内の諸団体に呼びかけ、「たたかう5月 自民…
幸区革新懇と実行委員会は1月27日、「気候危機と平和の危機」講演会(環境活動家の武本匡弘さん)を主催しました。武本さんは、海水温上昇でサンゴが白化した写真など多く示され、CO2排出が気候危機を広げていることを示し、今の…
1月9日午後、磯子革新懇の2024年新春の宣伝は、新杉田駅前で15人が参加。「自民党の金権腐敗政治の徹底究明」と「能登地震救援募金」を訴えました。 バス停で多くの方が聞き、小学生が一度家に帰り千円札を持って募金。賛同…