10月25日、伊丹革新懇はお昼の40分ほどでしたが、会員8人が参加しシール投票と改憲NO三千万署名を行いました。「安倍首相のいう自衛隊の存在を憲法に書き込む事は専守防衛のはずの自衛隊を海外の戦争に送り込み、殺し、殺される事を現実としてしまう」と訴えました。


カテゴリー:宣伝
地域:兵庫
10月25日、伊丹革新懇はお昼の40分ほどでしたが、会員8人が参加しシール投票と改憲NO三千万署名を行いました。「安倍首相のいう自衛隊の存在を憲法に書き込む事は専守防衛のはずの自衛隊を海外の戦争に送り込み、殺し、殺される事を現実としてしまう」と訴えました。

