★前号「非常戒厳の夜 韓国・ソウルで民主主義をみた」を読んだ。「日本でも緊急事態条項を」と一部の政治家が言っているという。とんでもないこと。油断をしてはいけないゾ!(宮城県大崎市)
★石破政権は軍事費をもっと拡大するとトランプさんに約束しました。そのために社会保障費を削って、国民に負担を強いています。夏の参院選で自公政権をもっと追い詰めるため、みんなで頑張りたいと思います。(大阪府松原市)
★2月末に福寿草、3月半ばにクリスマスローズの花が咲き始めました。豪雪と寒さのせいで、おそい年末と正月がやっと我が家にやってきたかんじです。(新潟)
★暖かさとともに花粉の季節が。40代で花粉症を発症! 広い議場でひとりクシャミ連発。ところが高齢期になると、ピタリとおさまった。体質か耐性か?(神奈川県大和市)
★1月に嫁にもらった福寿草が四つ目の花を咲かせました。寒いとつぼみ、太陽の中では黄色い花を咲かせます。まだ、しばらく楽しみます。(大阪府枚方市)
★世界の指導者は、それぞれの国民の幸せをどのように考えているのか。ウクライナの女性兵士の戦場の姿がありましたが、その心身にどのような影響があるのか心配でした。人々を不幸に落とす戦争は絶対ダメだ。結局は対話によって解決しなければならない。だとすれば、常に対話によってそのようなことにならないよう、軍事対軍事では何も生まれない。外交によってこそ。(福井県敦賀市)
★命とくらしと平和を守るための政治・経済・教育・社会保障・地域課題について、「戦争をさせない区民の会」の9の日行動に毎回マイクを握り、街宣・署名活動を継続中です。(札幌市)
★猿田佐世さん登場の革新懇インタビューを興味深く読みました。昨年12月の韓国での非常戒厳令の状況と分析がわかりやすくまとめられています。猿田さんの言われている「日本なら戒厳令がでたら、韓国のように市民や国会議員が真夜中に体を張って阻止できるでしょうか」と同様のことを私もふと考えました。日本は今、安きに流れる「事大主義」がはびこっています。寄らば大樹の陰もあります。とはいえ、まだ日本の良識ある人たちの行動を信じたいと思います。トランプの独裁を「アメリカ帝国主義の“落日”の始まり」との見方も出てきました。楽しみな情勢です。(大阪府八尾市)
★いまだに平和を実現できないガザ地区。政治はドロドロ。その中で生きているのは大変です。ファイト。(山口県下関市)
★前号、日本民主青年同盟の中山歩美副委員長による「『学費値下げ』求め、立ち上がる学生たち」は、目線が学生の位置から発信しているので読みやすく、あらためて学費値上げの本質を理解しました。特に政府の言う「無償化」は聞こえは良いが、条件を満たす一部の学生が対象であり、ごまかしだとの指摘はするどいです。(千葉県我孫子市)
★20年以上続けているアルバイト。今は週3回・1日4時間となってしまったけれど、行けるところがあるだけありがたい。国民年金でこの物価高。助かっています。いつまで続けられるかわかりませんが、元気で続けたい。東電の福島第一原発事故を起こした刑事責任、裁判で旧経営陣の2人無罪確定にはなんとも納得いきません。日本中の老朽原発に不安を感じない人はいません。東電と政府は別なのでしょうか。一日も早く原発に依存しない社会となりますように。(76歳、東京都町田市)