★政府の原発政策に、反対します。この度の最高裁判決と、原発推進の一部「ゆ」党にも腹が立っています。(兵庫県姫路市)
★危険だらけの万博は今からでも中止の決断を。(北海道沼田町)
★4番目の孫がピカピカの1年生になり、6年3年の兄姉と3人で通います。 彼らのいとこ3人も同学年で同じ小学校。そして父親はPTA会長1年生です。親子元気に楽しい学校生活を送って欲しいと願っています。(横浜市)
★平和を求める南国市民の会の19日行動も2月で103回延べ746名となっています。 早く戦争法を廃止にしたいですね!(高知県南国市)
★60〜70代の従姉妹6人でライングループを作り、毎日おしゃべり。小さいころの思い出話、それぞれの趣味や健康について。私たちの共通の祖母のこと。毎日楽しく、刺激的。(札幌市)
★3月号の巻頭は猿田佐世さん。昨年12月3日当夜の韓国国会前の市民の働きが臨場感をもって伝わってきました。これだけの熱量をもって日本国民は突発事態に対応できると思えません。韓国のみなさん、特に若い世代が動けた理由がまた素晴らしいのです。それは「民主主義を守るDNA」を家庭内でも学ぶし、教育の場でも語り継がれてきたということ。ここが日本では足りないことです。それでも、日本でも被団協の活動を受け継ごうとする若者や積極的に地方議会に声を届けようとする中学生も確かにいます。そういう若者に胸を張れるように、自分のできることをして平和や民主主義を求める繋がりを強めていきたいです。(静岡市)
★日本のどこかでは、桜が咲いたとか。ここでは蕗の薹の顔がいつか、いつかと待ってます。沢山採って味噌を作ります。熱熱のご飯に最高です。(北海道滝川市)
★猿田さんの記事の最後、「日本の私たち一人ひとりの自覚は?」との問を痛感しています。ヒトラーナチスが台頭してくるドイツの状況とダブります。(埼玉県戸田市)
★前号、1面の猿田弁護士インタビューに感心しました。去年12月3日の「非常戒厳」時の韓国国会議事堂前におられた。発令から、市民が次々集まり、何千人になり、軍や警察に自主的に立ち向かった様が、また、議員もまた妨害を乗り越え国会に集まり、戒厳解除を決議した様が、よく分かった。若い世代が「今度は私たちの番」と立ち上がったことも日本との違いを感じた。議院内閣制では、多数派が選んだ内閣の暴走を止める力があるのか、議会にはなさそうだ。では、市民にあるのか。問題が提起されたと思う。(水戸市)
★北海道の唯一の原発 泊原発は13年間停止しています。北海道では電力不足は起きていません。停止している原発を維持するために私たちは高い電気料金を払っています。納得出来ません。(北海道小樽市)
★猿田さんのインタビューで昨年12月3日のことがよくわかりました。戒厳令を、民主主義を守ろうとした議員と国民に敬意を感じます。アメリカべったり、党利党略、金でことを動かすことしか考えていない政党と議員は、見習って猛省すべきです。(東京都江戸川区)
★中山歩美さんの「『学費値下げ』求めて立ち上がる学生たち」は、今の若者たちが切実な要求を訴えて活動している様子が伝わり、元気をもらいました。予算は軍事費ではなく教育費に!の声が広がってほしいものです。(栃木県益子町)
★トランプ大統領の「 アメリカ ファースト」を掲げての国際関係秩序を破壊する言いたい放題。韓国大統領の突然の戒厳令発令。日本でもパハラ知事の居座り。いずれも直接選挙で選ばれた強みがあるのか。その点日本の首相は議員内閣制 国会の議員によって選出される ので勝手な言動は制限することができる。問題は国民の進歩的な民意が反映する国会議員勢力にいかにしていくかにかかっている。(広島市)