★「全国革新懇ニュース」は初めの1ページに惹きつけられます。すぐ読みたい、すぐ読むところです。いつも楽しみにしています。(三重・津市 77歳)

★佐賀県革新懇は県内20万署名をめざして、3月31日に全国革新懇代表世話人の五十嵐仁さんを講師に学習交流会を計画しています。各々の地域革新懇の参加目標と新たに地域革新懇をつくる目標を立てて取り組んでいます。(佐賀・多久市 70歳)

★屋久島に移住して初めて街頭署名に参加した。激しい風雨のなかだったが、参加者9人で「安倍9条改憲NO!3000万署名」と「ヒバクシャ国際署名」をセットで集めた。マイクがなく、地声を何年かぶりで張り上げた。(鹿児島・屋久島町 65歳)

★3月号1面「原発ゼロの社会は実現する」記事たのもしいです。地域で脱原発、自然エネルギー促進の運動をしています。先日「日本と再生」の上映会を開きましたが、何回でも開こうと思います。いつも多彩な分野の人びとにインタビュー、楽しみにしています。(岡山・倉敷市)

★「安倍政権NO!」力を合せてもう一歩。トドメを刺しましょう。3000万署名の成功で。(東京・昭島市 76歳)

★ブラフマンというハードロックのCDを聴きながら、「福島を忘れないぞ、原発をなくすまでがんばるぞ」と思っています。ブラフマンは何度も福島でライブをやりながら私たちに発信し続けてくれています。(北海道・函館市 70歳)

★3月号1面の吉原毅さんの記事を読んで、原発ゼロの社会を実現する強い意志を感じました。(山梨・甲府市 62歳)

★近畿財務局の「森友学園」問題の文書改ざんはもちろん犯罪です。憲法違反です。公務員は「憲法遵守義務」があります。そして公僕として「国民全体の奉仕者」です。安倍晋三を忖度する余地はありません。そして、国会は「国権の最高機関」です。国会を約1年1ヵ月だまし続けたことは国民をだまし続けたことです。麻生財務大臣はもちろん安倍首相の監督責任があります。数々の憲法違反を繰り返す安倍内閣、自民党に憲法改正を発議する資格があるでしょうか。(秋田・横手市 78歳)

★誰もいない部屋に押し込まれていた君子欄が春の気配を感じて花芽をもちました。今朝はたっぷり水をあげました。季節を教えてくれてありがとう。(福島・川俣町 74歳)

★3月号の「思い出の食事・給食の鯨肉」を読みました。最近は鯨肉を食べるチャンスはありませんが、なつかしい味です。(愛知・名古屋市 83歳)

★3月号1面インタビューに大きな拍手を送ります。最後に「間違ったことは続くはずがありません…正しいことは必ず実現するという信念をもって」。ほんとうにその通りです。(群馬・高崎市 64歳)

★3月号4面のAIについての牧野論文は自分の中でもやもやしていたことを(「速度」が生命という機械だということ。実に納得)スパッと理解させてくれました。AIと人間を比較する発想がナンセンスであり、問題は何のためにAIがということ…革新懇ニュースでこういうことを知るとは!切り抜きました。(東京・江戸川区)

★財務省の森友問題「文書改ざん」には怒り心頭です。誰が、何の目的で、いつ…佐川局長の辞任で幕引きは絶対に許されません。革新懇でも毎月行っている19アクションを緊急に規模と時間を拡大して、私たちの怒りと徹底究明を求める声を国会に届けようと呼びかけました。すると、「知らせてくれてありがとう」「用事で30分しか参加できないけれど、民主主義の根幹が崩されようとしていることは許せない」などの返信がすぐありました。(岐阜・多治見市 65歳)

★我が古里も早く来てほしい春。今は雪が多くて花は5月頃かな、そうすると一斉に咲き始めます。福寿草もふきのとうもまだまだこれから先です。お墓参りもままなりません。南会津の雪は深いです。通学の辛かったことを思い出します。(神奈川・座間市 74歳)

★3月号1面インタビュー、吉原毅さんの言葉がすばらしい。革新懇インタビューは私の学び。いつも深いところがあります。それは日常に接することができないけれど、その一言にいつも学ぶことが多いからです。今回の吉原さんの「社会に好ましくない原発を推進したりする企業は大企業といえども反社会的存在です」と言い、自然エネルギーの発電量は原発一千基分に達し、なお増加しているなか日本だけが原発に固執している」私もそのように思い、行動してきましたが、金融機関の吉原さんに言われると本当に説得力があります。私は今まで金融機関というものは「お金儲け」のために存在すると思っていましたが、吉原さんの「健全な未来をつくることが金融機関の仕事です」の言葉は本当にそうだと思います。私の勤務していた病院は医療生活協同組合で患者、地域住民のためにあります。(長野・青木村 64歳)

★「全国革新懇ニュース」の1面、革新懇インタビューをいつも楽しみにしています。3月号の城南信用金庫の吉原毅さんのインタビューの中で「健全な未来をつくるのが私たちの理念です。それにつながらない企業を応援してはならない」。企業の理念もテレビコマーシャルなどで流れると立派な理想がかかげているように見えるが、理念をトップ自ら実践している企業はすばらしいと思いました。「利益を目的にするな。銀行に成り下がるな」の言葉はほかの信用金庫も掲げてほしいと思いました。(兵庫・尼崎市 64歳)

★3月号の牧野富夫先生のAIに対する所感で問題は「何のためのAIか」と問うていることに同感しました。利潤拡大のため?国家治安のため(軍事・軍拡)?それとも一人ひとりの福利のため?その具体的なことは何なのか考えなくてはいけないと思いました。(栃木・野木町 67歳)

★3月号「AIの記事」を読んで、「人間とAIを比較する発想自体が常軌を逸している」に同感だ!「AIが何のために誰のために活用、利用されるのか、それこそキーポイントだ」上手く利用して労働時間短縮して労働者を家庭に帰してやればいい。そして人手が必要な医療にどっさりまわせばいい。人は物ではない。心の満足が必要だと思う。(千葉・我孫子市 72歳)

★「AI」がテレビでも特集が組まれて放映されている。確かにAIは有効に利用されれば大きな利点があるだろうが、なぜに、なんのためにAIを使うのか。誰が利益を得るのか、誰が利益を得るのかを考えた場合、人間にとって何を必要としているのか見なければならないと思う。人間の本質とはなにかを更に深めたなかでのAI活用か?(福島・郡山市 70歳)

★「AI」に関する日本大学名誉教授の牧野富夫さんの記事を興味深く読んだ。AIは自分が出した答えの意味など理解できないとありました。思考や判断力がないのは当然だと思います。データを処理する能力があっても考えているわけではないと思う。(東京・三鷹市)

★3月号の1面インタビュー、吉原毅さんの思い、信念の強さに勇気百倍!「正しいことは必ず実現する」。自らの行動で実現させるのですよね。4面の牧野富夫さんの言葉、すっきりしました。「こっけい千万」とずばりひとこと。編集後記、新川和江さんの詩は私も好きです。「ファシズムの語源は束と聞く」―新しいことを知らせてくれてありがとうございます。(栃木・宇都宮市 66歳)

★京都府知事選が始まります。今朝、告示前最後のビラ配布から戻って、2階の自室で「全国革新懇ニュース」に目を通しています。私の住む町は天王山のふもと、先人の自然を守る活動のおかげでなんとか緑濃い形を残しています。予定候補の福山和人さんの若々しい声も、何度かこの町にも流れています。窓の外に目を移すと我が家の庭のシデコブシにヒヨドリが来て、ちょうど盛りになったピンク色の花やつぼみをおいしそうに食べています。花の少ない年には「ヒヨドリは困った奴」と思ったものですが、今年は花いっぱい。ヒヨドリは食べきれないでしょう。鶯は晴天の日によく鳴きますが、まだ、下手くそな鳴き方です。そこで柄にもなく… ○シデコブシ ヒヨドリ三羽 その花を 賞味せよせよ いいのだよ ○天王山 ウグイスのうた 整わず 修行修行と 声かける (京都府・大山崎町 68歳)

★地域で春のお祭りがおこなわれます。一か所に各自治会の山車が集まるので、接待の準備で大わらわです。自分が幼い頃は楽しみだったものですが…。(神奈川・南足柄市 74歳)

★暉峻淑子さんの「対話する社会へ」、新川和江さんの詩「私を束ねないで」は戦争に向かう政権を憲法に基づいていくように正していると思う。(北海道・旭川市 77歳)

★去る3月11日、石川県知事選が行われ、立憲民主サポーターズと日本共産党の方がたが支持、推せんと野党共闘の新たな形の中でたたかわれました。かつての日本社会党、民主改革連合の参議院議員の方や社民党、民主党に籍を置いた衆議院の方がたとの度重なるご登壇を願うかけ橋となれたことをうれしく思っています。9条の会では地域の経済界の方がたへの働きかけなど40年近く地方議員であった経験を生かして、真に革新の政治をめざしていきます。(石川・金沢市 75歳)

★安倍晋三総理のウソは明白。一つのウソは次つぎとウソをよびウソを重ねてしまします。子どもたちにも「ウソをついてはいけません」と教えますが、彼の今の行動は子どもたちへの反面教師となります。(山形・長井市 69歳)

★3000万署名は反応が悪く、「難しくてわからない」と断られることが多い。やっぱり日本会議のねらいを知らせないと、と街頭宣伝で9条改悪の危険性を訴えている。反応が悪くても、「1歩でも動き出さなければ、1筆も集まらない」を合言葉にがんばっています。(滋賀・湖南市 63歳)

★3月号の城南信用金庫顧問の吉原毅さんのインタビュー記事は大変心強い励みになる内容でした。城南信用金庫は大銀行に次ぐ信用金庫でもトップ級の業績をもつ金融機関です。安倍政権を支える経団連、経産省に連なる大企業は安倍政権の推進する原発政策に利権がらみで国民のいのちを無視する方向で動いています。その中で吉原氏の意見は貴重であり、私たちの反原発運動を推進する何よりの力です。(千葉・我孫子市 75歳)

★130万人の手続きミス。年金事務所は大混雑していた。待ち時間2時間、やっと私の番になった…幸いにしてきちんと手続きをしていたからだが、それにしても不手際だらけである。年金機構に問題あり。100年安心はどこへいったのだろうと聞いてみたい。(山口・下関市 79歳)

★厳寒の冬が明けて、春の兆しが少しずつ近づいています。この雪解けとともに日本の政治も春に向かわせたいですね。(長野・木曽町)

★5月3日までに署名を3000万集めるということで取り組まれていますが、今、どれくらい集まっているのでしょうか?5月3日まであと少ししかありません。5月3日になって遠く及ばないということになったら「日本会議」やアベなどを喜ばすだけです。遅れていれば、スピードをあげて取り組む必要があります。(奈良市 78歳)

★今年、孫が二人増えて三人になる予定です。忙しいけれどがんばります。(兵庫・神戸市 46歳)

★私も暉峻淑子さんの「対話する社会へ」を読み、深く納得しました。とりわけ「戦争の反対語は平和でなく対話」というくだりにはビックリ。考えてみると対話がないからこそ力づくで物事を解決しようとする戦争になります。北朝鮮問題にしてもなんとか南北対話が実現し、アメリカも含め世界中がそれを歓迎。一人安倍首相の異常ぶりが際立っています。恥ずべき姿です。(大阪・八尾市 63歳)

★原自連会長の吉原毅さんのお話は理路整然としてわかりやすく、誰にでも納得できます。原発再稼働を始め「間違ったことが続く」政治。みんなの力で止めたいです。(佐賀・みやき町 69歳)

★重要文化財の甘草屋敷(甲州市)では毎年雛祭りには福島から震災を免れ、助かった雛も飾っています。これは地震の怖さと人災である原発の怖さを知ってもらうために地元の雛といっしょに飾っているのです。(山梨・甲州市)

★「思い出の食事」…給食の鯨肉、戦後の給食にはまわりが赤く中が脂身の鯨肉が出て、本当の豚肉のベーコンにお目にかかったのはだいぶ経ってからでした。日本も豊かになったと思ったものでした。(長野市 86歳)

★3月に入り、豪雪と豪雨。春直前はいつもこうです。(北海道・旭川市 62歳)

★3月号の原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟会長の吉原毅さんのインタビューはともすると人をだましても平気という世の中に一石を投じるものだった。「健康な未来をつくることが金融機関の仕事。みんなが幸せな未来をつくるのが私たちの理念です」には感銘を受けました。上司や師の言葉を胸に刻んで原発ゼロの実現のために活動されている吉原さんに人としての原点を見ました。(新潟市)

★我が家の狭い庭に地植え、鉢植えの椿が大小、色とりどりで7種咲き乱れています。ヤブ椿や肥後椿くらいしか名前はわかりませんが、寒かった冬から解放されたはなやかさで九州の本格的春の到来です。(長崎市 78歳)

★映画「ザ・思いやり2」を観た。アメリカ人監督リラン・バクレ―さんの傑作だ。見ていてつくづく思う「思いやりは弱者や被災地にこそ」と。それも9千億近い税金を、なぜ米軍のために?「思いやり予算」で沖縄を苦しめている。使い道が違うだろう。安倍さん、あなたはどこの国の総理ですか?(埼玉・川口市 67歳)

★3000万署名達成のためまだ春遠い北海道にてがんばっています。(北海道・釧路市 66歳)

★いつも楽しく読ませてもらっています。3月号の吉原毅さんの勇気ある、力強い言葉にとても励まされました。逃げる準備をしておかなければならない原発をわざわざつくるとはなんと愚かなことかと思います。(三重・松阪市 76歳)

★3月号のインタビュー、城南信用金庫の吉原毅さんの言葉はわかりやすくて、説得力のあるものでした。組織としてきちんと主張し、行動するにはとても勇気がいることと思いますが、とても希望を感じます。(兵庫・神戸市 70歳)

★3月号1面に城南信用金庫顧問の吉原毅氏のメッセージ。共感し、感動し、涙が出ました。金融関係といえども大銀行の立場や目的とは大いに異なり、緊々の課題となっている原発問題を正面からばっさりと切り捨てるような批判と今後の今後の市民社会への呼びかけに心が震えました。力強いメッセージに励まされ、微力ながら3000万署名や知事選への奮闘のエネルギーが湧いてきました。(京都市 76歳)

★森友学園の国有地取引に関する財務省の公文書改ざんは憲法違反の犯罪であり、民主主義を根底からくつがえすものであり、真相究明と責任追求は当然の事。しかし、公文書改ざん問題に矮小化し、事の本質的の国有地売却の疑惑の本丸である「首相案件」であるからこそ発生した事案であることを忘れてはならない。安倍首相を退陣まで追い込まなければならない。(北海道・標茶町 70歳)

★「全国革新懇ニュース」は夫とともにいつも1面インタビューに特に関心を持って読んでいる。3月号の吉原毅さんの発言も本当に興味深く、ますますファンになった。信金に対する見方が一変した。(神奈川・川崎市 63歳)

★3月号のパズル当選者のなかに高校時代の部活動の先輩のお名前を見つけました。走り幅跳びの名選手でした。あれから30年立ちますが、お元気でしょうか。(滋賀・大津市 47歳)

★森友問題で公文書の書き換えが発覚した。ますます呆れるばかり。こんなことがあり得るのか。(埼玉・川口市 55歳)

★「サクラマラソン」「さが維新博」などこれから催し物がいっぱいの佐賀です。(佐賀・神埼市 68歳)

★3月号1面、吉原毅氏の言葉に感動しました。「沖縄に基地をもっていて日本列島に原発をつくり稼働させる」「公共的でない—」という原則を第一に反社会勢力とは取引しないという姿勢がすばらしい。このような経営者がたくさん現れないでしょうか。(長野市)

★3月号の原発ゼロをめざす吉原毅さんのインタビュー。「公共的でない反社会勢力とは取引してはならない」という金融機関としての基本原則から「東電に公共性はまったくない」「社会的に好ましくない原発を推進しようとする企業は反社会的である」は説得力があります。政府や電力会社は原発を進めなければならない理由を説明しませんし、できません。推進の目的は企業の利益だけです。しかし、果たして原発が本当に利益をもたらすのか、事故が起これば福島事故で経験したようにどれだけ膨大な費用の負担が企業と国民にもたらされるか不明です。自然エネルギーへの転換が利益の上でも有効ではないでしょうか。原発推進は狂気の沙汰というべきです。(広島市)

★3月14日の団交の結果、15日はストライキかも?ということで病棟の入院患者さんたちにビラをまき、裏面の安全安心の医療介護を行うための夜勤改善署名もお願いしました。結局、ストは回避されたのですが、患者さんたちから多くの激励と38人分の署名をいただきました。(札幌市 56歳)

★3月号の革新懇インタビューで原自連会長の吉原毅さんの発言に私も同感です。世界が急速にエネルギー政策を転換しているなか、日本だけが原発に固執している。原発ゼロは経済を停滞させるというデマはいい加減にしてもらいたい。安倍首相の政治は選挙では全く本音を議論しないで、数の力で実現していく。絶対に許せない。(神奈川・茅ケ崎市 74歳)

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