2026年10月号感想・おたより③

★国会質問を聞いていると議席の大切さが分かります。真剣な切実な問題が追及出来ず本当に悔しく残念でなりません。(徳島市)

★栃木県というと「あの簗議員の選挙区。本当に、やな話題でしたね」と。私自身の選挙区ではないが、近くなので車で通ると「やな」と大きなポスターがこれでもか!というほど立っている。地元では評判悪いのに、なぜ大臣に任命したのやら…。任命責任をどのように取るのか?(栃木県益子町)

★建て替え後、築20年となり思い切ってお風呂をリニューアルしました。黒と白を基調にした浴室壁面でガラッと雰囲気が変わりました。浴室乾燥機も新たに付けてもらい、湯船に浸かるとホッとします。工事期間1週間はスーパー銭湯“極楽ゆ”に行きました。ニュータウンができたころと異なり、家風呂が普通だと思っていましたが、男湯も女湯も子供連れでいっぱいです。ジェットバス・薬湯・サウナ・電気風呂・露天風呂と「千と千尋の物語」を再現しているような雰囲気でした。昔のように、ご近所さんとお話しできるようであれば、うれしいなと思うひとときでした……。(堺市)

★減税の財源について、大企業や富裕層への優遇をあらためて、応分の負担を求める…確保すべきです!(宮城県大崎市)

★このほど、私のところに所沢革新懇結成40周年記念誌「とここん40年のあゆみ」が届きました。とここんは1984年に結成されたそうで、私がとここんに関わるようになったのは、所沢地区労役員となった15年ほど前からです。先輩諸氏の革新懇運動への情熱が伝わってくる冊子を読んで、私も残された人生をとここんのために尽くさねばと改めて思っている次第です。(埼玉県所沢市)

★「戦争反対!日本国憲法9条守れ」と大型ショッピングセンター前に毎週日曜日午前10時から立ち続けて4年半。戦禍が拡大し、国内でも高市政権による戦争の逆路線。日本国憲法守る政権の誕生を!(岩手県一関市)

★いつも革新懇インタビューを楽しみにしています。今回の小説家・阿刀田高さん(91歳)。前からお名前は知っていましたが、短編は読んでいません。すみません。短編「大きな夢」で9条は平和の秘伝と描きました。是非是非読みたいと思いました。(大阪府茨木市)

★前号の「思い出の食事」は松田正久先生の若い頃の話で、とってもいいですね。最近お知り合いになったので、又そんな話で盛り上がりたいです。(名古屋市)

★希望ある政治へ、暮らし第一の政治をめざしましょう。(神戸市)

★トランプのおごり、いただけません。平和をつくるのは、戦争をして体制変換を要求したりすることではありません。ノーベル平和賞をもらえると思っていること自体が間違っています。なんという、あきれた人です。(千葉県我孫子市)

★名前も知らないが、前の前の農水大臣はコメの値段が高止まりしていても「市場が決めること」と言って何もしなかった。次の大臣はコメのことを知らない、タカイチの子分。予算削減自慢男だった(その後辞任)。この国いったいどうなっているの。馬鹿もほどほどにしてほしい。(新潟市)

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